木造在来軸組工法の新築は、アキュラハウスの鹿児島県霧島市の【株式会社 山昌】にお任せください。
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株式会社 山昌
〒899-4341
鹿児島県霧島市国分野口東
6-20
TEL:0995-45-7111
FAX:0995-45-7112
MAIL:
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アキュラハウス
標準仕様
家族を守る、人と自然にやさしいテクノロジー。 この国の気候、風土から生まれ、継承されてきた木の住まい。木の持つやさしさ、強さ、あたたかさをいかした技術で、家族をいつまでも守りつづけます。
【木造在来軸組工法】
主要構造部は、一般材に比べ寸法は同じでも強度が高く変形のおこりにくいKD材(人工乾燥材)を使用。
【鉄筋コンクリート造ベタ基礎】
シロアリ等を防ぐ土壌処理を行い、その上に防湿フィルムを敷き、全面に配筋してコンクリート打設を行います。耐震性・耐久性・防湿性に優れた鉄筋コンクリート造ベタ基礎を標準。
【キソパッキン】
基礎に換気口を入れ込む工法は、ひび割れ等の原因となっていました(開口部欠損)。工法を変えることで基礎強度をたかめるとともに換気性能も従来の1.5倍アップ。また、土台の基礎からの湿気の吸収を防ぎ、防蟻、防腐にも高い性能を発揮します。
【プレカット】
主要木材の95%を工場で加工。
AQ認証(高精度加工、優良木材供給)工場で加工された木材は、手加工のものに比べて1.5倍の強度となり、工期も大幅に短縮できます。
【筋違いプレート金具】
外力(地震・台風)から外壁構造体のゆがみ、ひずみを防ぎます。
【垂木止メ金具】
台風時の吹き上げから屋根を守ります。
【火打梁、羽子板ボルト】
災害時、建物の変形や接合部の損傷を防ぐ火打梁、羽子板ボルト。
【ウッディストビーム工法】
従来の梁間隔を半分にすることにより建物の剛性を高めています。
【ボールダウン金物】
地震や台風時に最も力のかかる出隅柱を補強し、建物を災害から守ります。
【床下断熱、合成Fc0+ムク板床の二重貼】
断熱施行+床二重張施工により、省エネルギー性能、強度、耐久性を高めます。(2階も二重貼)
【省エネルギー対応断熱】
外廻り壁、天井はグラスウール(厚さは公庫の地域規定に準ずる)
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オプション仕様
【外断熱 ネオマフォーム】
住環境と共に地球環境への配慮も追求した次世代の断熱材です。ネオマフォームは住まいの快適化だけでなく、住まいの断熱性を上げることで、家庭で消費する暖冷房等のエネルギー消費量の削減に大きく貢献。グリーンガス発泡と長期性能維持が地球温暖化の防止にも役立っています。
【光触媒 イーデンフラッシュ】
イーデンフラッシュの銀系光触媒加工液は、酸化チタンが光触媒として使われています。チタンに紫外線や蛍光灯の光があたると光触媒反応が起き、酸化チタンに付着して有機物が酸化分解され、この働きにより抗菌・消臭などの効果が得られます。この機能により消臭、抗菌、防汚、シックハウス対策などの効果が得られます。
【健康塗り壁ダイアトーマス】
ダイアトーマスケルザイムは、カルシウムと天然ミネラルを含んだアメリカで採れる化石(ケルザイム)を原料とした健康塗り壁です。
国土交通省の大臣認定(MFN-1321)を受けたノンホルムアルデヒド材です。優れたニオイの吸着分解や調湿効果が高く室内を湿気から守ります。ダイアトーマスは他の珪藻土と違いノンシリカですので、安心してお使いください。
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性能表示
木造住宅合理化システム認定(認定番号:S11B-121)
■住宅性能表示制度は大きく10項目で評価されます。
各項目ごとに定められた基準通りに対策が講じられているかについて、指定住宅性能評価期間により「設計図面の審査」及び「現場検査」が行われ、確認・評価されます。基準に合致していれば、それぞれ「設計住宅性能評価書」「建設住宅性能評価書」が交付されます。ただし、基準通りであることが評価されるものであり、居住者の実感や実測値を保証するものではあり
1 .耐震性、耐風性
〜構造の安定〜
2. 防耐火性、避難経路
〜火災時の発生〜
3 .耐久性
〜劣化の軽減〜
4. メンテナンス
〜維持管理〜
5. 断熱性、気密性
〜温熱環境〜
6. 健康、化学物質対策
〜空気環境〜
7. 採光対策
〜光、視環境〜
8. 遮音性
〜音環境〜
9. 生活配慮、加齢配慮
〜高齢者等への配慮〜
10. 防犯対策
ハウジングアカデミー協会のホームページはこちらから
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JIO
地盤調査
瑕疵 (問題)を防ぐには、まず足元を安定させることが大切です。
建築地の地盤に合った基礎を提案するため
すべての現場の地盤調査を実施しています。
調査方法はスウェーデン式サウンディング試験を標準としており、
結果を「基礎仕様計画書」として報告・提案いたします。
※鉄骨造・RC造住宅の場合は標準貫入試験の調査申し込みを行ってください。
建物調査 <<木造・鋼構造 瑕疵保証コース>>
各工程別に瑕疵(問題)がおきないよう、主要構造部と雨水の浸入を防止する部分についてJIOの検査員が検査を行います。
チェックリストに沿って確認しますので漏れがなく、もちろん合格しなければ次の工程へ進めないので安心です。
■注文住宅
■分譲住宅
お施主様説明資料送付
(木造の場合のタイミング)
配筋検査
(配筋がすべて組みあがった状態)
----報告書送付
構造体検査
(屋根工事が終わる頃)
----報告書送付
外装下地検査
(外周りの防水紙が貼られている状態)
----報告書送付
完了検査
(建物本体工事終了時)
----報告書送付
保証書発行
10年保証
配筋検査
構造体検査
外装下地検査
完了検査
----4回分の報告書送付
保証書発行
10年保証
JIOに提出された図面と照らし合わせながら検査します。
基礎の鉄筋やコンクリートの郷土、家を支える柱や体力壁の位置、サッシや換気扇など壁を貫通する部分での防水処理など通常一般の人では分からないチェックポイントをしっかり検査します。
詳しくはJIOのHPを御覧ください。
→JIO(日本住宅保証検査機構)
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